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マーク 改行 <br>

改行させたい所に<br>タグを記述します。複数並べて記述することもできます。
※例)
一行目の文字
二行目の文字
三行目の文字
<html>
 <head>
  <title>ココにタイトル</title>
 </head>
 <body>
 <font color=red>※例</font><br>
 一行目の文字 <br>
 二行目の文字 <br>
 三行目の文字 <br>
 </body>
</html>

タグの数だけ改行されますが空白を作るためにむやみにタグを並べるのは仕様上好ましくありません。
このタグを挿入しないとブラウザ上では横幅一杯に表示されるまで改行されません。
横幅一杯まで表示されると自動的に改行はされますが、意図したレイアウトは乱れます。

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マーク 改行させない <nobr>〜</nobr>
※HTML4.01≠ナは規格外となります。

改行させたくない文章を<nobr>〜</nobr>で括ります。
例はページのサイズが崩れるので省きます<(_ _)>
<html>
 <head>
  <title>ココにタイトル</title>
 </head>
 <body>
 <font color=red>※例</font><br>
  <nobr>
  この部分は改行させずに横に文字を並べて表示させています。
  短い文章だと意味がありませんが長い文章の場合
  意図的に改行させないようにできます。
  </nobr>
 </body>
</html>

自動的にスクロールバーが表示され、横にズラズラっと文章が並びます。

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マーク 入力どおり表示 <pre>〜</pre>

入力どおりに表示させたい文章を<pre>〜</pre>で括ります。
※例)
この部分は普通の文章なので改行タグを入れないと
改行されません
  ココからは入力されたまま表示されます
  改行タグが入っていなくても入力上で改行されていれば
  きちんと改行されます。
↑行の先頭にもキチンとスペースが入ります
       
<html>
 <head>
  <title>ココにタイトル</title>
 </head>
 <body>
 <font color=red>※例</font><br>
 この部分は普通の文章なので改行タグを入れないと<br>
 改行されません
  <pre>
  ココからは入力されたまま表示されます
  改行タグが入っていなくても入力上で改行されていれば
  きちんと改行されます。
↑行の先頭にもキチンとスペースが入ります
  </pre>
 </body>
</html>

挟まれた部分は使用ブラウザのデフォルトフォント等幅フォントで表示されるので注意して下さい。

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マーク 字下げ(インデント) <blockquote>〜</blockquote>

字下げしたい文章を<blockquote>〜</blockquote>で括ります。
※例)
この部分の文章は普通に表示されます
ココからは字下げされて表示されます
上下左右がインデント(字下げ)されての表示になります
そしてココからは又普通に表示されます
<html>
 <head>
  <title>ココにタイトル</title>
 </head>
 <body>
 <font color=red>※例</font><br>
 この部分の文章は普通に表示されます
  <blockquote>
  ココからは字下げされて表示されます<br>
  上下左右がインデント(字下げ)されての表示になります
  </blockquote>
 そしてココからは又普通に表示されます
 </body>
</html>

挟まれた部分は上下左右にスペースが開く形で表示されます。
本来は文章を引用する目的で使用するもので
引用したソースや文章の所在情報を示すためのcite属性が定義されています。

行間の指定をスタイルシートなどでしている場合、上下の空白がちょっと開きすぎ…となることがあります。
そんな場合は
<blockquote style="margin-top: 上からの位置px">
といった具合に位置を指定してみましょう。

右にずれるのも同じで、デフォルトだとずれすぎの場合
<blockquote style="margin-left: 左からの位置px">
という風に左からの位置を指定して下さい。

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