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パンくずリスト

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    テキストの装飾@(HTMLタグ編)

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<body>〜</body>の間の表示させたい部分にタグを挿入します。
これらの他にもスタイルシートを使っての文字の装飾、JavaScriptを使っての文字の装飾がありますので
それぞれ参考にしてみて下さい。

マーク 上下に動く文字
<marquee behavior="alternate" direction="down" scrollamount="速さ" width="横幅" height="高さ>〜</marquee>


ピンクの上下に動く文字

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マーク 流れる文字 <marquee direction="方向" scrollamount="速さ" width="横幅">〜</marquee>

流したい文字を<marquee direction>〜</marquee>で括ります。
方向はleft≠ナ右から左に。right≠ナ左から右に流れます。

青色の文字が右から左に流れます。"left"を"right"に変えると左から右に流れます。loop="文字を流す回数"を加えると流す回数も指定できます。

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マーク 左右に行き来する文字
<marquee behavior="alternate" direction="方向" scrollamount="速さ" width="横幅">〜</marquee>


行き来させたい文字を<marquee behavior="alternate">〜</marquee>で括ります。
方向は流れ始めの方向の指定でleft≠ナ右からスタート。right≠ナ左からスタートになります。

左右に文字が行ったり来たりします。

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マーク スタップロール風
<marquee direction="up" scrollamount="速さ" width="横幅" height="高さ">〜</marquee>


行き来させたい文字を<marquee direction="up">〜</marquee>で括ります。
方向はup≠ナ下から上に。down≠ナ上から下に流れます。

文章が上に流れます。
"up"を"down"に変えると下に流れます。
改行タグを入れることで
複数行表示することができます。


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マーク 跳ねる文字
<marquee behavior="alternate" direction="down" scrollamount="速さ" width="横幅" height="高さ">
<marquee behavior="alternate" direction="left" scrollamount="速さ" width="横幅" height="高さ">〜</marquee></marquee>


二つのmarquee≠設定します。
上下の動きを<marquee direction="down">〜</marquee>で。
左右の動きを<marquee direction="left">〜</marquee>で。

茶色の文字が跳ねます

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