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タイトル

<head>〜</head>の間に<title>〜</title>

<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN"
  "http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd">
<html>
 <head>
  <title>ココにタイトル</title>
 </head>
 <body>
 ここに文章
 </body>
</html>

タイトルバーに表示される文字を指定します。
このページを開いていると一番上の帯の部分にHTMLタグ≠ニ表示されていると思います。
このページはフレームを使っているので表示されているのは親フレームの名前ですが
実際単独でこのページを表示した場合は<head>〜</head>で指定するタグ
という風に表示されます。 コチラ→このページを単独別窓で表示
このタイトルバーに表示されている文字は『お気に入り』や『ブックマーク』に登録するときの
デフォルトのタイトルにもなりますので
ページの内容などわかりやすいものをつけておくとよいでしょう。
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基準URLの指定

<head>〜</head>の間に<base href="A" target="B">
<body>〜</body>の間にサイト内リンク<a href="C">〜</a>

<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN"
  "http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd">
<html>
 <head>
  <base href="絶対URL" target="target属性">
 </head>
 <body>
   <a href="相対URL">リンク</a>
 </body>
</html>

相対URLで書かれたURLが、基準にするURLを指定するタグです。
基準URLを指定することにより、相対URLで記述された同じ文書内のURLが
基準に指定したURLを基準にして認識されるようになります。

Aには絶対URLを記述します。
サイト内リンクの場合、Indexページとなる事が多いですが
サブコンテンツなどでのリンクの場合はサブコンテンツのTOPページとなるURLを記述します。
絶対URLと相対URLについてはリンクの作成を参照して下さい。

Bにはリンクページを何処に開くのかを記述します。
フレームなどを使っている場合、開く場所に注意しましょう。
リンクの表示位置についてはリンクの表示位置を参照して下さい。

CにはリンクページのURLを相対URLで記述します。
基準となるURLを指定しているので、その階層にあるファイルが開かれます。
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問い合わせ先

<body>〜</body>の間に<address>〜</address>

<html>
 <head>
  <title>問い合わせ先の記述</title>
 </head>
 <body>
 <address>
製作者:WebMaster<br>
会社名:<a href="会社紹介などをしたURL">株式会社A</a>
</address>
 ここに文章
 </body>
</html>

サイト制作者の情報を記述します。
(制作者や会社の名前やメールアドレス、住所や電話番号など)
通常ではその部分はイタリック体で表示されることになります。
【会社名】の所のようにリンクを貼ることもできますので、その場合はリンク先を記述して下さい。

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