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文書情報

<meta name="A" content="B">

サイトの内容やキーワード、著者などを記述します。
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">
  "http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd">
<html>
 <head>
  <meta name="A" content="B">
  <title>ココにタイトル</title>
 </head>
 <body>
 ここに文章
 </body>
</html>
A B
author 制作者の名前
build ページの制作年月日
content-language サイトの記述言語
copyright コピーライト
description サイトの内容。検索結果のページに表示されます
generator 制作アプリケーション名
keywords 検索エンジンが参照する情報です。
複数の場合は『,(半角コンマ)』で区切ります
reply-to 連絡先
revisit_after 検索ロボットに後日再度訪問させたい場合に記述
30 daysなど
Expires コンテンツの有効期限切れの日付を記述
期限切れの場合、検索ロボットはデータベースから削除します
April 20, 2008など
rating そのページが対象とする利用者層を指定
指定なし=general
未成年者用=childもしくはsafe for kids
未成年者禁止=adult

※例)
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">
  "http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd">
<html>
 <head>
  <meta name="author" content="HYSKOA">
  <meta name="description" content="ホームページ制作支援全般を行ってます">
  <meta name="keywords" content="ホームページ制作,HTMLタグ,テンプレート配布">
  <meta name="generator" content="notepad">
  <title>ココにタイトル</title>
 </head>
 <body>
 ここに文章
 </body>
</html>

といった具合にひとつひとつ記述していきます。
ココで特に気をつけたいのがkeywords≠フ記述です。
検索エンジンロボットはココに記述されているキーワードを重視します。
なので自分のサイトについてのキーワードはココでキチンと記述しておきましょう。
Keywords≠ヘ複数ある場合は『,(半角コンマ)』で区切って並べことができますが
必要以上に記載すると、スパイダーに「スパム」と判断される場合もあるので注意しましょう。
またMETAキーワードタグ内の前半に記述されているキーワードを重要視するので
ヒットさせたいキーワードはMETAタグ内の前半に記述するようにしましょう。

これらはすべての検索エンジンで有効になるわけではありませんが
指定しておいた方が検索によるヒット率が上がる可能性が高いです。
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